専門誌の編集部員、一般ゴルファーがTourADを語りつくす!
匿名だから、本音がポロリ。シャフト選びに迷ったら、
匿名大使の「※個人の感想」を参考にしてみてください。

雑誌担当者 Aさん

TourADですから、このGPもシャフト全体がしっかりした感じはありつつも振りやすく、楽に飛ばせるような気がします。
ハードヒッターでなくてもスイングのパワーがダイレクトにボールに伝わっていくのを感じられるので、気持ちいいですね。早速リシャフトしてみようと思っています。

雑誌編集部員 Bさん

GPは、まずカラーにインパクトがありますよね。
今までのTourADとはひと味違う鮮やかさを感じました。シャフトの性能自体も重要ですが、クラブを構えた時にシャフトの色によって、「軽さ」や「しっかり感」が違ってくるのも事実。このGPのカラーは僕に「振りやすさ」を与えてくれそうです。

雑誌担当者 Cさん

事前にこのGPはミート率を高めると聞いていたので、その点を気にしながら試打してみました。
確かにドライバーフェースのセンターからやや上の範囲にミートし、ボールをつかまえながら押し出していくような感覚が得られました。
切り返しのタイミングも取りやすいですね。

雑誌編集部員 Dさん

先端と手元の剛性が高めの設計だということで、クラブ全体でのしなりを感じにくいのかと思っていたのですが、実際に打ってみると全然そんなことはなく、ちょうど良いポイントがしなって戻ってきてくれるため、しなりで飛ばす感覚も十分に味わえるし、
同時にシャフトが暴れることもないですね。

雑誌担当者 Eさん

とにかく結果が良かったので、気に入りました。
左右に大きくブレることもなく、
理想とする弾道で飛んで行きました。
フェースに乗るようなイメージと弾くイメージの両方が得られるし、
打ち出しも高すぎず、低すぎず。最高ですね。

雑誌編集部員 Fさん

TourADのシャフトで40g台があるのは、珍しいんじゃないですか?シャフトは「軽硬」が良いなんて話もありますが、大型ヘッドを振り抜くにはこのGPの40g台、とても良いと思います。
軽量でも挙動の安定感はTourADならでは。 ぜひ皆さんにも試していただきたいです。

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